パートナーエージェントは本気で35歳以上もサポート

パートナーエージェント

 

パートナーエージェントが35歳以上にも強いのは

パートナーエージェントは東証マザーズ上場も果たし、企業として成長し続ける大手結婚相談所です。
若い人ばかりが登録しているイメージがあるかも知れませんが、パートナーエージェントは、実は35歳以上にも強い結婚相談所なのです。

  • 専任コンシェルジュのフルサポート
  • 実データに基づいた独自のシステムでたたき出す、登録者ひとりひとりにぴったりな婚活プラン
  • 企業としてお客様本位であるという姿勢が随所にみられること (ISO9001認証取得など)
  • 3ヶ月以内に出会いがなかったら登録料を返金という自信 (一部のコースのみ)

パートナーエージェントは年齢別成婚数、登録者数などすべてのデータを公にしています。
パートナーエージェント

上のページでもデータが見られます。

例:

3ヶ月以内のお見合い実施率が99.7%
活動1年間で交際を経験した全会員比率が92.4%など

企業としてこれだけの数値を堂々と開示してしまう勇気。

実績が物を言う、じゃないですが、結婚相談所としては新しい独自のシステムへの自信の表れじゃないでしょうか。

35歳以上に強いパートナーエージェントのキーワードは

専任コンシェルジュ  実データに基づいたシステム

パートナーエージェントの専任コンシェルジュが只者でない理由

コンシェルジュってそもそも何でしょうか。

コンシェルジュはホテルの「総合案内人」意味合いのことを元々指しましたが、現在はワイン・コンシェルジュ、スィーツ・コンシェルジュ、ブック・コンシェルジュなど、あらゆる分野で使われ、いずれもその道のプロであり、私たちがその分野について知りたいときアドバイスができる人のことです。

パートナーエージェントは結婚相談所ですから、コンシェルジュはつまり婚活専門のプロの総合案内人ということになります。

パートナーエージェントのホームページからの抜粋:
”弊社のコンシェルジュは活動開始からご成婚までのプロセスを一貫してサポートするスタッフです。それぞれが人材育成やアスリート養成で成果が実証されている目標達成へと導く専門スキル(コーチング)を修得したプロフェッショナルとして、主観や個人的な経験で行うアドバイスでは果たせない成果をご提供します”

通常の結婚アドバイザーとは一線を画する、パートナーエージェントにしかいない婚活プロフェッショナルという位置づけになります。

コンシェルジェさんの存在。

これが当サイトでパートナーエージェントさんを推薦する理由です。

年齢の壁がある婚活はひとりではなかなか成果があがらないのです。

コンシェルジュさんとの対話を通じて、自分で知らなかった部分が発見でき、それがよりよい出会いに繋がる可能性があるというのも、パートナーエージェントならではです。

パートナーエージェントのコンシェルジュは200時間以上のコーチングの研修を受けています。

コーチングとは、もともとスポーツから派生して、他の分野でも応用されるようになったメソッドで、海外ではエグゼクティブクラスのビジネスマンなどが能力向上のためにプロのコーチングにつくというのが当たり前になっています。

パートナーエージェントでは、専門的なトレーニングを受けたコーチ(コンシェルジュ)、それからクライアント(つまり私たちです)がまず婚活の目標を設定し、成果にむかってパートナーシップを組むということですね。

コンシェルジュは会話を通して、わたしたちの想いを聞き、観察し、質問し、時には提案することによって、私たちが目標に向かっての行動をより起こしやすくする手助けをしてくれる。

まさに、二人三脚の婚活で、その成婚率の高さは業界で定評があります。

書けば簡単ですが、コーチングというのはそれだけで成り立つ専門職ですから、300時間以上の研修というのもうなずけます。

また人と人との間にたってお世話をする、気配りや感性も備えているのがパートナーエージェントのコンシェルジュさんたちのすごいところ。

データだけでは見えない細やかなよい面悪い面をしっかり加味したうえで、最適の紹介をしてくれる。

まさに出会いの代理人=パートナーエージェントなのです。

パートナーエージェントの出会いシステムがすごすぎる理由

どこの結婚相談所でも、お相手に求める条件などは、ある程度明確にしてから活動を始めますが

パートナーエージェントほど、より明確に自分のお相手像をどんどん精密にしていってくれるシステムは類をみません。

具体的にどんな人が相手にいいのか?というのは、自分でもよく分からないことが多いです。

パートナーエージェントでは、まず、婚活をはじめるまえに、これからどのように婚活を進めていくのか、どんなお相手が理想なのかコンシュエルジュと一緒に考えていきます。

その際に、独自の成婚KPIという指標をベースに、どこよりも的確な婚活目標をたててもらえるのが、ひとつ。

下記の図でいう3番の部分です。

PDCAサイクル

成婚KPIとは?

エリア、年齢、出会った方の人数、交際した方の人数など、
成婚という目標に対する達成度を計る指標

成果を曖昧にしない婚活設計で成婚へと導いてくれる元となるデータです。

実際にお相手紹介がはじまると、やはり一人目のお相手で成功するというのはなかなかないことです。

なので、交際がはじまったあと、上手くいかなかった、ではまた次のお相手の紹介。

というときに、なぜ一人目のお相手と上手くいかなかったのか、

その根底にある原因を、コーチングのスキルをもってコンシェルジュさんが掘り出して、それをもとに次の紹介ではもっと自分にあったお相手を紹介してくれる。

そういったシステムが上のPDCAサイクルになります。

パートナーエージェントの資料を取り寄せてみる方は、下のバナーから。公式ページが開きます。そこから資料請求完了まで2-3分です。
結婚相談

ネットには載せない情報も資料で明らかになりますので、ぜひ資料をもとに検討をしてください。

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